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ポケモンだいすきクラブの今年の夏休み企画「ポケモンラビリンス」
迷路を歩き回っていろんなポケモンと遭遇します。
だいすきなヌケニン。
もちろん助手にしてたっぷり可愛がってやります。

きゅんっ、ミノムッチ。

そんでとりあえず、493ひきコンプした!

「ポケモンラビリンス」ではいろんなプレゼントにも応募できる!
欲しいのはツタージャ等身大ぬいぐるみ(60cm)!
あと、ポケモンラビリンスTシャツ493!
ヌケニンかキルリア希望!当たれ!

●2010年 8月18日(水)
雇っている従業員に渡すお金がない!
銀行はもう閉まっている時間。
でもいちおう銀行をのぞいてみると、やってた!
・・・おわり・・・
●2010年 8月22日(日)
いつものパソコンの前。
地震?
勘違いかもしれないと思い、少し静止してみる。
いややっぱり揺れている!
パチンコ台だってゆらゆらしている!
震度は2~3くらいか?
・・・おわり・・・
●2010年 8月24日(火)
この建物の上にニアが捕われている!
この鍵を持って助けに行こう!
みたいなシチュエーション。
とりあえず仲間たち二手に分かれて、
わたし含めた3人組が鍵をもって赤い螺旋階段を上っていく。
けっこう上ったところで鍵をもっている人が
「鍵を落とさないようにね!」と注意された途端に鍵を落とした。
鍵は地上に落ちていく。
が、その先に仲間がいたので大丈夫そうだ。
「拾っていくから、そのまま上って!」と声をかけられる。
落とした本人は手すりから身を乗り出すあまり、自分も落ちてしまった。
わたしともう一人は頂上を目指す。
頂上に着くと、そこは単なる何も無いビルの屋上だった。
しかもすっごく狭いうえになんか傾いてる!?
足を滑らせたら終わりで、どうしたものかと思う。
周りをみまわすと、すぐ近くに2つのビルがある。
いずれも軽々とジャンプで渡れる近さだ。
ひとつは今いるビルと同様、せまくて傾いている。
もうひとつは、今居るビルよりも大きく、丁度渡れそうなフロアは、誰かが住んでいる部屋だ。
ベランダの窓が開いている。
このままここに居てはいずれ落ちて死んでしまうから、
とりあえず誰だかの部屋におじゃますることにする。
ジャンプでベランダに跳びうつり、部屋に入る。
誰もいない、と思ったら、風呂上がりっぽい白いショートヘアの男がでてきた。
その男は違う部屋に入っていく。
しばらくすると、車輪付きに台におおきな魚(まぐろ?)を乗っけてでてきた。
・・・おわり・・・
●2010年 8月26日(木)
ハイスクールオブザデッドな面々。
草刈りのようなことをしている。
すると、両手に黒い羽の扇子を持った女性が現れる。
女性は扇子を羽ばたかせながら走って逃げる。
わたしたちは追う。
女性の羽はやがて本人と合体し、黒い大きな翼となり、そのまま飛んで逃げる。
わたしたちは女性が向かった方向へなおも追い続ける。
いつのまにかわたしは女性がもっていた黒い羽扇子を持っている。
わたしも飛ぼうと両手を羽ばたかせながら塀の上を走る。
もうすぐ女性が逃げ込んだと思われるビルだ!
ビルに着くまでに飛べるか!?
飛べずにビルに着く。
女性は居ない。
鞠川校医が漏らしたので、皆でワイパーで掃除する。
・・・・・・
わたしは小さな部屋の中に立っている。
ほかにも人がいる。
わたしはこれから手術を受けるようだ。
いつのまにか麻酔がなされ、目の前が真っ暗になる。
次の瞬間、また周りが見えるようになり、手術は終わっていた。
耳に何か装置のようなものが着いている。
耳に若干の痛みと違和感。
・・・おわり・・・
●2010年 8月27日(金)
偉大な漫画家は死なない。
・・・おわり・・・

●2010年 8月3日(火)
友達と山道を歩いている。
所々に残虐に殺された猫の死体がある。
友達と「やばいね、誰がやったんだろう・・・」と話しながら歩いている。
すると向かいから白いワンピースを着た長い黒髪の女性が歩いてきた。
すれちがう時にお互いに「こんにちは」と挨拶をする。
女性は手にカマを持っていたので、
すれ違ったあとにわたしたちは顔を見合わせ「あいつだ・・・!」
と小声で言って、走って逃げる。
すると、それに気付いた女性が走って追いかけてきた。
必死で逃げるわたしたち。
ショッピングセンターに逃げ込んだ。
たくさんの人がいるだろうから助けてほしかったのに、誰もいない。
女性と対面してしまいそうになり、やばい!と思っていると、
館内放送で「2階に逃げてください!」と指示が出る。
2階へゲームコーナーになっていて、たくさんのアメリカ人がいる。
ほっとする。
・・・おわり・・・
●2010年 8月4日(水)
なにかから逃げ回っている。
・・・おわり・・・
●2010年 8月9日(月)
わたしはパチンコ屋の店員。
台に忘れていった玉やメダルなどを回収しながらフロアを回るが、
ふと、これは忘れているのではなくてまだやり途中なんじゃないかと不安になる。
本部に戻って、回収した玉とメダルをどこにしまうか聞く。
・・・・・・
アパレル関係みたいな人たちと働く。
・・・おわり・・・
●2010年 8月10日(火)
親や知り合いの、主に奥様方との集まり。
文化会館みたいなとこで部屋を借りてお食事をしたりするらしい。
わたしは撮影係を頼まれたので、フィルムを買いに行く。
27枚撮り1本を買う。
当日。
最後の準備でみんな忙しそうに動いている。
司会?を頼まれている和ちゃんみたいな女の子が、仕切っている奥様から、
わたしのことをよろしくと頼んでいる。
わたしは借りるはずの一眼レフカメラを探している。
すると通りがかった部屋から和ちゃんとだれかの話し声が聞こえてきたので盗み聞き。
「カメラわたさなくていいの?」
「いいの、いいの、めんどくさいもん。」
わたしはその場を離れてカメラを探す。すぐ見つかる。
会が始まった。
大きな部屋に沢山の大きなテーブルと、そのテーブルの上にまた沢山の料理。
参加者も思ってたより多くて、割と大規模な会となる。
わたしは撮影しなくちゃと思い、とりあえず沢山の料理を撮る。
自分の手元あたりには、ミニチュアサイズのナスやトマトなどが沢山置いてあった。
それらをうまく配置して写真を撮ろうと思う。
だが、なかなか配置がうまくできない。
奮闘しているうちに、「は、アーティスティックな写真じゃなくて、記録写真だ!」と気付く。
・・・おわり・・・

何本かは割愛。
●2010年 7月16日(金)
ショッピングセンター内の携帯ショップ。
携帯電話を買う手続きを終える。
携帯を受け取るまでちょっと待ち時間がある。
なのでショップを出て、その辺をプラプラ。
いろんなキャラクターのぬいぐるみマスコットを売ってるお店を見る。
ドラえもんのコーナーを見ていると、スネオだけが無いこと。
なんでスネオだけ無いんだろう・・・と不思議に思っていると、
「そうだ、スネオは教育に悪いから降板になったんだ!」と気付き、
一緒に居た人にその旨を力説する。
・・・・・・
ショッピングセンターの1階に来た。
するとなにか様子がおかしい。
でも何がおかしいのか気付かないまま、しばらく歩いている。
出入り口の近くに来た時にわかった。
この建物はなにがしかの集団に制圧されている。
入り口のところに銃を持った男が立って、その場に居合わせた人々を見張っている。
この事態に気付いたわたしは怖くなって、近くに居た人たちの元に駆け寄る。
すると、小学生くらいの男の子を連れたおじさんが、
その男の子とわたしを守ろうとして、銃を持った男の盾になるようにしてくれた。
と、その途端、出入り口のドアが急に開く。
人々は一目散に外に出ようと走る。
わたしも走るが、人並みでうまく進めない。
しかたなく外にでるのはやめて、近くにあった地下道への階段を降りて行く。
・・・・・・
地下道はこぎれいな白い壁の狭い通路。
シンプルな作りながらも、複雑な道筋で一人では進めそうにない。
すると案内役の女性が「はぐれないように付いてきて」と言って先導してくれる。
が、その女性の歩みが速い。
まだわたしの後ろの人たちが来てないのに、女性はどんどん進んで角を曲がってしまう。
わたしは女性を見失わないように気を付けながら、後ろの人たちが追いつくのを待つ。
しばらく進むと女性は「ここで・・・このように進むと外に出られるから、もう簡単でしょ?」
と言って唐突にどこかへ言ってしまう。
後ろの人たちはまだ来ていない。
女性が言った道筋は曲がり角をあと2回曲がるだけの簡単なものだったけど、
忘れてしまわないか不安だったので、一人で一度その道を辿ることにする。
すると宇宙っぽい音が聞こえてきた。
壁に四角く穴が開いていて中は宇宙になっている。
わたしは、ちゃんと言われた道を来たはずなのにどうして宇宙なのかと呆然としていると、
追いついてきた人が「そっちじゃない、こっちだよ」という。
わたしは道を間違ってないはずなのに、と思う。
・・・おわり・・・
●2010年 7月17日(土)
居酒屋。四畳半の小津ぽい雰囲気の人がいる。皆で仲良く飲んでる。
・・・・・・
ディズニーランドらしき場所。
ビッグサンダーらしきアトラクションの列を見ている。
キャスト(白人、デブ、金髪、ジェントルマンヒゲ)の裁きがすばらしくて褒めたたえる。
パーク内のお土産物屋さんを見て回る。
Tシャツはサイズがない。化粧品屋みたいなとこに行く。
・・・おわり・・・
●2010年 7月20日(火)
せまくるしいスーパーの中を歩いている。
歩いていると、道幅の狭い小さな商店街に続いてた。
あたらしいiPhoneの白いやつが発売されるらしく、
ドコモショップに1000人が並んでいる。
すると白を欲しがってる知り合いが来たので、
「白いのヤバイよ!こんな小さい店で1000人も並んでるよ!」
と教えてあげる。
お店に面した公園で白の発売記念式典があるらしく、見てみることにする。
すでに多くの人が集まっている。
会場に入ろうとすると、係員が折りたたみ式の小さめのイスをくれた。
これに座って見てくださいということらしいが、
みんなはちゃんとしたイスだがわたしのは紙のイスだった。
こんな紙で座れるのかな〜?でも配られたんだからきっと座れるんだろうな〜。
と考えたあと座ってみるが、みごとに紙のイスはつぶれてしまった。
・・・おわり・・・
なぜドコモショップ。
●2010年 7月30日(金)
自社のゲーム開発が終わったので、その打ち上げパーティに行く。
場所は新しくできた結構大きなビル(秋葉原UDX的な)の中にあるお店。
そこに行くには大きな階段を上るのだが、その階段を上ってるときにすれ違ったのが
ヴィゴ・モーテンセンと渡辺謙とあと知らない人。
すれ違ったあとに「今のヴィゴじゃね!?」とそわそわしていると、
今度はトム・クルーズ(ちょっと小太り)が降りてきた。
とりあえずあわてて握手を求めると笑顔で応えてくれた。
そのままパーティーに向かって、
「下のお店で『インセプション』のパーティーやってるみたいで、今トム・クルーズと握手したよ!」
と皆に報告。
・・・おわり・・・
渡辺謙しか出てねーよ。
ヴィゴは好きです。
●2010年 8月2日(月)
学校で花澤香菜と同じクラスだ。
・・・・・・
知り合いの家(団地の一室)に招待される。
せまい。食事をふるまわれる。おちつかない。
・・・・・・
ファッションブランドの店を大ジャンプで行き交う。
お店の中では、デザイナーたちが打ち合わせをしている。
・・・・・・
小規模な魔術学院の生徒。
住宅街の空中で使い魔を駆使して、なにかと戦闘。
学院に戻ると筆記テスト。
とある答えが微妙に間違っている気がして、
一旦その答えを消して書き直そうとすると、まったく思い出せなくなった。
見回りの先生が他の子の答案用紙を覗いて「あなた、こんな問題もできないの!?常識ですよ!」
と言うのを聞いて焦る。
が、ふと、「あ、これ夢だった。解けなくてもいいや。」と思う。
そのあと、なにかと戦う際、手にもっているホウキ?を銃に変化させて戦う。
・・・おわり・・・

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