draconis

何本かは割愛。

●2010年 7月16日(金)

ショッピングセンター内の携帯ショップ。
携帯電話を買う手続きを終える。
携帯を受け取るまでちょっと待ち時間がある。
なのでショップを出て、その辺をプラプラ。
いろんなキャラクターのぬいぐるみマスコットを売ってるお店を見る。
ドラえもんのコーナーを見ていると、スネオだけが無いこと。
なんでスネオだけ無いんだろう・・・と不思議に思っていると、
「そうだ、スネオは教育に悪いから降板になったんだ!」と気付き、
一緒に居た人にその旨を力説する。

・・・・・・

ショッピングセンターの1階に来た。
するとなにか様子がおかしい。
でも何がおかしいのか気付かないまま、しばらく歩いている。
出入り口の近くに来た時にわかった。
この建物はなにがしかの集団に制圧されている。
入り口のところに銃を持った男が立って、その場に居合わせた人々を見張っている。
この事態に気付いたわたしは怖くなって、近くに居た人たちの元に駆け寄る。
すると、小学生くらいの男の子を連れたおじさんが、
その男の子とわたしを守ろうとして、銃を持った男の盾になるようにしてくれた。
と、その途端、出入り口のドアが急に開く。
人々は一目散に外に出ようと走る。
わたしも走るが、人並みでうまく進めない。
しかたなく外にでるのはやめて、近くにあった地下道への階段を降りて行く。

・・・・・・

地下道はこぎれいな白い壁の狭い通路。
シンプルな作りながらも、複雑な道筋で一人では進めそうにない。
すると案内役の女性が「はぐれないように付いてきて」と言って先導してくれる。
が、その女性の歩みが速い。
まだわたしの後ろの人たちが来てないのに、女性はどんどん進んで角を曲がってしまう。
わたしは女性を見失わないように気を付けながら、後ろの人たちが追いつくのを待つ。
しばらく進むと女性は「ここで・・・このように進むと外に出られるから、もう簡単でしょ?」
と言って唐突にどこかへ言ってしまう。
後ろの人たちはまだ来ていない。
女性が言った道筋は曲がり角をあと2回曲がるだけの簡単なものだったけど、
忘れてしまわないか不安だったので、一人で一度その道を辿ることにする。
すると宇宙っぽい音が聞こえてきた。
壁に四角く穴が開いていて中は宇宙になっている。
わたしは、ちゃんと言われた道を来たはずなのにどうして宇宙なのかと呆然としていると、
追いついてきた人が「そっちじゃない、こっちだよ」という。
わたしは道を間違ってないはずなのに、と思う。

・・・おわり・・・

●2010年 7月17日(土)

居酒屋。四畳半の小津ぽい雰囲気の人がいる。皆で仲良く飲んでる。
・・・・・・
ディズニーランドらしき場所。
ビッグサンダーらしきアトラクションの列を見ている。
キャスト(白人、デブ、金髪、ジェントルマンヒゲ)の裁きがすばらしくて褒めたたえる。
パーク内のお土産物屋さんを見て回る。
Tシャツはサイズがない。化粧品屋みたいなとこに行く。

・・・おわり・・・

●2010年 7月20日(火)

せまくるしいスーパーの中を歩いている。
歩いていると、道幅の狭い小さな商店街に続いてた。
あたらしいiPhoneの白いやつが発売されるらしく、
ドコモショップに1000人が並んでいる。
すると白を欲しがってる知り合いが来たので、
「白いのヤバイよ!こんな小さい店で1000人も並んでるよ!」
と教えてあげる。
お店に面した公園で白の発売記念式典があるらしく、見てみることにする。
すでに多くの人が集まっている。
会場に入ろうとすると、係員が折りたたみ式の小さめのイスをくれた。
これに座って見てくださいということらしいが、
みんなはちゃんとしたイスだがわたしのは紙のイスだった。
こんな紙で座れるのかな〜?でも配られたんだからきっと座れるんだろうな〜。
と考えたあと座ってみるが、みごとに紙のイスはつぶれてしまった。

・・・おわり・・・

なぜドコモショップ。

●2010年 7月30日(金)

自社のゲーム開発が終わったので、その打ち上げパーティに行く。
場所は新しくできた結構大きなビル(秋葉原UDX的な)の中にあるお店。
そこに行くには大きな階段を上るのだが、その階段を上ってるときにすれ違ったのが
ヴィゴ・モーテンセンと渡辺謙とあと知らない人。
すれ違ったあとに「今のヴィゴじゃね!?」とそわそわしていると、
今度はトム・クルーズ(ちょっと小太り)が降りてきた。
とりあえずあわてて握手を求めると笑顔で応えてくれた。

そのままパーティーに向かって、
「下のお店で『インセプション』のパーティーやってるみたいで、今トム・クルーズと握手したよ!」
と皆に報告。

・・・おわり・・・

渡辺謙しか出てねーよ。
ヴィゴは好きです。

●2010年 8月2日(月)

学校で花澤香菜と同じクラスだ。

・・・・・・

知り合いの家(団地の一室)に招待される。
せまい。食事をふるまわれる。おちつかない。

・・・・・・

ファッションブランドの店を大ジャンプで行き交う。
お店の中では、デザイナーたちが打ち合わせをしている。

・・・・・・

小規模な魔術学院の生徒。
住宅街の空中で使い魔を駆使して、なにかと戦闘。
学院に戻ると筆記テスト。
とある答えが微妙に間違っている気がして、
一旦その答えを消して書き直そうとすると、まったく思い出せなくなった。
見回りの先生が他の子の答案用紙を覗いて「あなた、こんな問題もできないの!?常識ですよ!」
と言うのを聞いて焦る。
が、ふと、「あ、これ夢だった。解けなくてもいいや。」と思う。
そのあと、なにかと戦う際、手にもっているホウキ?を銃に変化させて戦う。

・・・おわり・・・

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