draconis

●2010年 8月18日(水)

雇っている従業員に渡すお金がない!
銀行はもう閉まっている時間。
でもいちおう銀行をのぞいてみると、やってた!

・・・おわり・・・

●2010年 8月22日(日)

いつものパソコンの前。
地震?
勘違いかもしれないと思い、少し静止してみる。
いややっぱり揺れている!
パチンコ台だってゆらゆらしている!
震度は2~3くらいか?

・・・おわり・・・

●2010年 8月24日(火)

この建物の上にニアが捕われている!
この鍵を持って助けに行こう!
みたいなシチュエーション。

とりあえず仲間たち二手に分かれて、
わたし含めた3人組が鍵をもって赤い螺旋階段を上っていく。
けっこう上ったところで鍵をもっている人が
「鍵を落とさないようにね!」と注意された途端に鍵を落とした。
鍵は地上に落ちていく。
が、その先に仲間がいたので大丈夫そうだ。
「拾っていくから、そのまま上って!」と声をかけられる。
落とした本人は手すりから身を乗り出すあまり、自分も落ちてしまった。
わたしともう一人は頂上を目指す。
頂上に着くと、そこは単なる何も無いビルの屋上だった。
しかもすっごく狭いうえになんか傾いてる!?
足を滑らせたら終わりで、どうしたものかと思う。
周りをみまわすと、すぐ近くに2つのビルがある。
いずれも軽々とジャンプで渡れる近さだ。
ひとつは今いるビルと同様、せまくて傾いている。
もうひとつは、今居るビルよりも大きく、丁度渡れそうなフロアは、誰かが住んでいる部屋だ。
ベランダの窓が開いている。
このままここに居てはいずれ落ちて死んでしまうから、
とりあえず誰だかの部屋におじゃますることにする。
ジャンプでベランダに跳びうつり、部屋に入る。
誰もいない、と思ったら、風呂上がりっぽい白いショートヘアの男がでてきた。
その男は違う部屋に入っていく。
しばらくすると、車輪付きに台におおきな魚(まぐろ?)を乗っけてでてきた。

・・・おわり・・・

●2010年 8月26日(木)

ハイスクールオブザデッドな面々。
草刈りのようなことをしている。
すると、両手に黒い羽の扇子を持った女性が現れる。
女性は扇子を羽ばたかせながら走って逃げる。
わたしたちは追う。
女性の羽はやがて本人と合体し、黒い大きな翼となり、そのまま飛んで逃げる。
わたしたちは女性が向かった方向へなおも追い続ける。
いつのまにかわたしは女性がもっていた黒い羽扇子を持っている。
わたしも飛ぼうと両手を羽ばたかせながら塀の上を走る。
もうすぐ女性が逃げ込んだと思われるビルだ!
ビルに着くまでに飛べるか!?
飛べずにビルに着く。
女性は居ない。
鞠川校医が漏らしたので、皆でワイパーで掃除する。

・・・・・・

わたしは小さな部屋の中に立っている。
ほかにも人がいる。
わたしはこれから手術を受けるようだ。
いつのまにか麻酔がなされ、目の前が真っ暗になる。
次の瞬間、また周りが見えるようになり、手術は終わっていた。
耳に何か装置のようなものが着いている。
耳に若干の痛みと違和感。

・・・おわり・・・

●2010年 8月27日(金)

偉大な漫画家は死なない。

・・・おわり・・・

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