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●2010年 12月8日(水)

ネットで知り合った人たちと同人誌を作り即売会に出ることになっている。
気付けば明日がその即売会、だが本が出来ていない!
原稿1ページも描いてない!
やばい、何か描かなきゃ!
と思うも眠くて眠くてどうしようもない。
そして当日、しかももう即売会が終わりそうな時間。
仲間と合流(初対面)。
本が出来なかったしもう終わりそうだけど、とくに問題なかった。
C社内(夢オリジナル)ポケモンのフィギュアなどが沢山あって楽しい。
外で、仲間と飛ぶことになる。
藁の束を掴んで、それをホウキにみたてて飛ぶ。
私は仲間の後ろに乗る(乗る?)。
そしてロス(だと仲間が言っていた)の上空を飛ぶ。
海沿いの町(といっても民家がぽつぽつある丘みたいな感じ、すごく良い雰囲気)の少し上空。
すごくすごく楽しくて、戻ってきてから「今度はわたし一人でやらせて!」と頼む。
わたしは同じように藁の束を掴み、ホウキにみたててまたいだ。
そして飛んだ。
ホウキを自分の前に縦にするとブレーキ、下げるとアクセル。
あと上下左右はなんとなく、その方向に。
ちょっと拙い操縦だったけど、十分だ。
家や海の少し上(5mくらい?)を飛んで行く。
しばらく飛んで皆のところへ戻る。
仲間から「どうだった?」と聞かれて「楽しかったよ!」と笑顔で答えた少し後、
あまりの感動に涙が滝のように出てきた。

・・・おわり・・・

●2010年 12月17日(金)

六本木駅(夢オリジナル)構内のお菓子(チョコ系)の量り売りを買いたいところ。

真綾に出会う。

駅の地下へ階段を降りて行く。

作業員のおっさんが何人かいる。
親切に道順を教えてくれる。

真綾に出会う。

・・・おわり・・・

●2010年 12月18日(土)

グレートデンくらいに大きな犬(濃い茶)2匹に囲まれる。
やばい!と思っていたら、更におおきな母犬(グレー)が来た!
すごく威嚇してて、さっきよりも更にやばい!と思っていると、左手首あたりに噛み付かれた。
まだ本気噛みではない。
すごく怖いけど、「はっ、怖がっちゃいけないんだ!」と思い、
必死に怖くない怖くないと考えていると、ほんとに怖くなくなった。
すると、母犬は離してくれた。
分かり合えた。

・・・・・・

山登り。
頂上に着いて今度は下る。
下っていると、自転車レースの自転車が横をすごい勢いで走り降りて行く。
すごい。
と傍らでは犬を散歩してる人がちらほら居る(ミニチュアダックスとかチワワとか)、
こんなとこで散歩すんなよ、と思っていると、フン放置しだした。
わたしが「フンちゃんと持って帰りなよ!」と注意すると、
「あとで持って帰るの!」と逆切れされたので
「今持ってけ!」と言いかえす。

・・・おわり・・・


●2010年 12月19日(日)

友達と同居している。
友達と電車に乗ってどこかへ行く。
ラスベガスのように派手で大きなホテルの中を通る。(裏口から)

また別の日、同じように出かける。
今度は別の誰かと一緒。
電車を降りてホテルへ向かうも、道順の記憶がちょっと曖昧。
不安になりながらも歩いていくと、見た事がない派手で大きなホテルがあった。
「あ、これがあのホテルの正面か!」

・・・・・・

駐車場で数人でウテナのコスプレをする。
わたしは樹璃。
夢オリジナルデザインの制服を着る。
なんか似合ってなくてガッカリする。

・・・おわり・・・

●2010年 12月20日(月)

誰かがジャム爺と一緒にゲームするという。
ずるい!と言う。

・・・おわり・・・

●2010年 12月29日(木)

どこかの田舎っぽい場所。
畑の横にある水の流れのところで野球のユニフォームを着た男の子が遊んでいる。
をの先は深くなっている。
危ないなと思って「おーい」と声をかけたら、男の子がこっちを見た。
と同時に水に沈んで見えなくなった。
大変だと思って回りにいる人たちに声をかけて様子を見に行った。
川の流れの先は大きな水槽のようにガラス越し断面が見える。
だけど男の子はいない、ユニフォームだけが漂っている。
だれかが「この島を出よう!」と言いだし、皆でこの島を脱出することに。
それには、ボス(おばあちゃん)と手下をかいくぐらなければならない。
そのために下準備をする。
それを知った目の見えない子ども達が
「僕たちは一緒に行けないけど、応援したいから
当日、歌を歌って見送りするよ。」
というので
「そんなことしたら奴らに気付かれてしまうよ」
というと
「気付かれないくらい小さい声で歌うよ」
という。

かくして当日。
食堂のようなところから出発。
子ども達が席にすわって、小さくてきれいな声で合唱している。
感動。
ふと見ると本棚があって、そこには古い文庫本があり、見てみるとわたしのものだった。
「これ持ってっていいかな?」と確認する。

敵の幹部みたいのが一人ずつ現れては、こちらも一人ずつ挑む。
一人目は忘れた。
二人目は、こちらの大桃美代子みたいな人が相手をしている間に先に進む。号泣。
3人目は日本刀の男。
こちらも日本刀の男が対応。
構えてにらみ合う二人。

・・・おわり・・・

●2010年 12月30日(木)

高速道路のような所にいる。
わたしは手にもっている飲み物を少し地面にこぼしてしまう。
すると、車が結構な勢いでわたしたちの目の前で止まり、
笑顔のウォルト・ディズニーが降りてきた。
ウォルトはわたしに「どうしたのかな?」と言う。
わたしは「飲み物をこぼしてしまった」と言う。
するとウォルトはホウキのようなもので、ささっとこぼしたところを掃く。
きれいになった。
ウォルトはまた車に乗って去って行った。
さすがディズニーだね!、と関心する。

そして道を歩いているとトラックが走っている。
トラックの上にはバルーンが乗っている。
良く見るとそのバルーンはモンハンのだ。
ナルガだ。

・・・おわり・・・


●2010年 12月31日(金)

超跳躍の夢。

ショッピングセンターを跳躍で回っている。
庭みたいなところで工事をしている(ヨーカドー木場みたいな)。
よくみると工事現場のギリギリのとこの地面にネズミの親子がいる。
グレーのふわっふわでとてもかわいい。
親は地面に埋まっていて、子どもが親のそばで鳴いている。
わたしは、逃げられてしまうかもしれないけど、手にもっていたクッキーをあげようと思った。
クッキーを手に持ってしゃがむと、子ネズミがちいさな手で受け取って食べ始めた。
うれしくてもう1枚クッキーを出した。
すると親ネズミが地面から出てきた。

・・・・・・

マカが出ているマンガを見ている。

・・・おわり・・・

1年の締めくくりががマカとは、良く出来ています。

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