draconis

●2010年6月22日(火)

古めの洋館(・建物の作り的にはキルビルの青葉屋みたいな。でも、あそこよりももっと開放的、大きな掃き出し窓がたくさんあって、
ベランダに緑がある。)で、禁酒法時代のギャングのような出で立ちの男たちから逃げ回る。
黒いワンピース(メイド風)を着た唯(けいおん)が、顔になんらかの液体(無色透明)を浴びてうひゃーってなってた。

・・・おわり・・・

●2010年6月23日(水)

デパチカで試食してる。

・・・おわり・・・

●2010年6月25日(金)

アメリカのような日本のような場所。

自称ビジョガーのおばちゃん(黒ずくめ。ポニテ、タモリサングラス、サンバイザー、半袖、ミニスカ、スパッツ、手袋、スニーカー)が、
なにやらアメリカ人のガイズと揉めている。
はたからその様子を見ていたが、ふと気付くとビジョガーの姿がない。
ガイズたちは笑っている。どうやらガイズがビジョガーを拉致(?)したようだ。

その様子をみていたたアメリカ人の女の子グループの一人(ふわふわブロンド)が、
同じアメリカ人として許せない!と思い、ちょっと懲らしめることにした。
ふわふわブロンドがガイズの一人を誘ってオープンカフェにきた。
ブロンドが「今度ホテルでモデルの女の子たちとパーティーやるんだけど来ない?」とガイを誘う。
(パーティーがあるのは嘘。呼び出したところで制裁をくわえる魂胆らしい。)
ガイは興味はあるものの、ちょっと迷ってる。
そこでブロンドはもう一押し、以前撮っておいたコスプレ写メをガイに見せる。
(サマヲの花札ステージのような和風金色な部屋で、ひとり、和っぽいカツラを被ってもんぺっぽいものを履いて変なポーズをしている写真。
まったくセクシーではない。)
ガイは、おぉーっ!とその気になった。

ちなみにブロンドが写メを見せた携帯は、
ニューヨークのビル郡を立体的にかたどった、どデカイ写真立てのような形状。
というか写真立てにしか見えない。

・・・おわり・・・

アメリカ人たちが一昔前の海外ドラマ(ビバヒルとか)みたいでした。

●2010年6月28日(月)

学校のような場所にて、自分モテモテ。
なんか知らんが皆好意的で良い気分。

以前なくした携帯を、友達が持っていた。
その友達は携帯をなくしたが為に連絡手段がとれず、会えずにいた友達。
携帯が戻ってきたこと、友達とあえたことが嬉しい。
友達をその場につなぎ止めようとするが、友達はなにかワケありっぽく怪訝な態度。

・・・一旦目覚めて二度寝・・・

たぶんさっきの学校の帰りみち、地下鉄に乗ろうとしたら
有毒ガスが発生して混乱している。
とりあえず野次馬していると、おっさんが女性駅員に「なんで乗れないんだ!」と食って掛かる。
女性駅員は「わかりました、では見てきます。」と言って、現場のほうへ向かう。
その姿をみていたら泣けてきた。
このままでは帰れないので、とりあえず外に出る。
すると鉄道会社のお偉いさんのおっさんがいたので「どこから電車に乗れますか?」と聞くと、
すぐ目の前にあったスカイツリーらしき建造物をさして「あれの麓の○○駅から乗れるよ」と
教えてくれたので「あそこ○○駅なんですか?」と聞き返した。
「そう」と返事を貰ったので○○駅に向かう事にする。

・・・おわり・・・

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